歯科関係の仕事をしていた私の歯医者

普段は歯科関係の仕事をしていたころのこと、打出駅すぐの内科で人気の歯医者に通わないといけないという危機的な状況ではなかったが、なんとなく歯石ついてきたような気がすると思って歯科医院へ。問診票へ記入しながら、まあどうせ綺麗にみがけてますねって言われて歯石なんてほとんどないだろうと自信満々なわたし。歯科関係の仕事ということもあって、歯磨きの仕方には自信があったのでなかなか歯医者へいこうという気持ちがなかったのだ。問診票記入のあとは歯科助手とカウンセリングをして、ドクターのチェック。こちらの思惑通りとくに虫歯もなく、チェックは終わりました。そしてやっと歯科衛生士のスケーリングがスタート。なんか・・・痛い!!!最近はあまりスケーリング受けてなかったとはいえ痛い!でもいたいってことは私の歯茎が腫れていて、疲れもたまっていたから、仕方がない・・・なんて思いながらもとにかく痛い思いをしながらなんとか終了。次の日特に腫れもなかったので、あの衛生士が悪いわけじゃないなと感じ、通うことにしました。